システムイノベーターのソレキア

POWER EGG文書管理機能追加モジュール SolekiaPlus@Drive
(製品構成と動作環境)



SolekiaPlus@Driveの動作環境
サーバ
スペック CPU:PentiumV1GHz以上推奨
メモリ:256MB以上512MB以上推奨
HDD:システム領域として100MB以上の空きファイル格納領域が別途必要
OS Windows 2000 Server(SP4以降)
Windows Server 2003(Standard, Enterprise)
ファイルシステムは、NTFS
Webサーバ IIS 5.0/6.0
Apache HTTP Server 1.3
※Apcheは、POWER EGGサーバと@Driveサーバが兼用の場合に利用可能
クライアント
OS Windows 2000 Professional
Windows XP Home/Professional SP1以上
ブラウザ Internet Explorer 6.0SP2
※POWER EGGのクライアント動作環境に準拠します
※各クライアントにはファイルに対応したアプリケ−ションが必要です。
(例 XLSファイルを操作する場合には、Microsoft Excel)
※利用開始の初回のみ、ActiveX設定が必要になりますのでPOWER USER以上の権限でご利用下さい。
注)ソフトウェアは全て日本語版となります
  • SolekiaPlus@Driveでは2007年1月30日にマイクロソフト社より出荷が開始されました「Windows Vista」、「2007 Office System」につきまして、現時点では動作保証は致しておりません。今後の対応につきましては検討中ですので、詳細が決まり次第ご案内申し上げます。


SolekiaPlus@Driveの製品構成
SolekiaPlus@Drive Java版 POWER EGG V1.7 for Java
POWER EGG V1.8 for Java
POWER EGG V1.9 for Java
SolekiaPlus@Drive Oracle版 POWER EGG V1.7 for ORACLEに対応
SolekiaPlus@Drive SQL版 POWER EGG V1.7 for SQL Serverに対応
チェックアウト/
チェックインオプション
長期間の持ち出しが可能となります。
全文検索連携オプション MS-IndexServiceを利用した簡易全文検索
 ※検索精度は、IndexServiceに依存します。
SolekiaPlus@Drive導入作業 セットアップ、設定、ご説明等をおこないます
年間保守サービス Mail・FAX等に夜お問い合わせ
無償バージョンアップ等
  • 基本およびオプションは、1サーバライセンスです。(クライアントは、ライセンスフリー)
  • SolekiaPlus@Drive は、Webサーバ上(IISまたはApache httpServer)で動作します。
    • <サーバの構成例>
    • パターン1: POWER EGGサーバ上で@Driveサーバを動作(合計1台)
    • パターン2: POWER EGGサーバと別マシンで@Driveサーバを動作(合計2台)
  • 動作時に、POWER EGGでご使用のデータベース以外は必要ありません。
    • フォルダやファイル:NTFSファイルシステムで管理
    • 権限情報:POWER EGG上のデータベースで管理

※記載されている会社名および製品名は各社の登録商標または商標です。