
- 月次、年次の決算書がなかなか入手出来ない。
- 現地の言語のままで報告書が送られてくる。
- 子会社と孫会社から別々に報告書が送られて来る。
- 多通貨換算処理に手間がかかる。
- 販売実績や営業内容などもっと詳細に把握したい。
- 各海外拠点の日本人駐在員の業績評価が出来ない。
<マルチ言語> 画面詳細
日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)等複数の言語による利用が可能です。
<マルチロケーション>
Web対応のシステムとして設計・開発されています。インターネット接続において、どこの拠点からもシステムが利用可能です。インターネットを介したシステム構成はロケーションを選びません。
<マルチカンパニー> 画面詳細
3階層デザインにより、1システムで関連会社全社が利用できます。
<マルチカレンシー>
登録できる通貨に制限はございません。為替差損・益の自動仕訳が可能です。
又、B/S、P/Lにおける適用レートを変動させることによるシュミレーションも可能です。
<操作性> 画面詳細
ドリルダウン、追加フィールドによる検索、ドロップダウンリスト等ユーザーに優しいインターフェイスを搭載。
<ドキュメントアーカイブ> 画面詳細
伝票に取引の元となる請求書や、領収書をgifファイルとしてリンクすることが出来ます。海外子会社などの簡易監査が、インターネットを介して行うことが出来ます。
<詳細な権限設定> 画面詳細
貴社の業務ルールに基づいた決裁権限設定が行うことが出来ます。
ユーザー別のシステムへのアクセス権限の設定も個別に設定可能です。
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