システムイノベーターのソレキア
中国認証当局CESIによる商品認証審査に2008年2月1日付けで合格いたしました。

グローバルERPシステム(GLOBE3)

海外拠点をリアルタイムで結ぶグローバルERPシステム

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日本企業の国際化が進む中で、海外拠点の経営情報をタイムリーに収集し、分析することは事業の成否を左右するといっても過言ではありません。しかしながら、言語の壁やスタッフの不足等により結果として、事業実態の把握が遅れがちになるケースが多いのも現実です。このような問題を解決し、グループ経営の実現を支援するためのソリューション、それが「GLOBE3」です。



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  • 月次、年次の決算書がなかなか入手出来ない。
  • 現地の言語のままで報告書が送られてくる。
  • 子会社と孫会社から別々に報告書が送られて来る。
  • 多通貨換算処理に手間がかかる。
  • 販売実績や営業内容などもっと詳細に把握したい。
  • 各海外拠点の日本人駐在員の業績評価が出来ない。



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<マルチ言語>  画面詳細

日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)等複数の言語による利用が可能です。

<マルチロケーション>

Web対応のシステムとして設計・開発されています。インターネット接続において、どこの拠点からもシステムが利用可能です。インターネットを介したシステム構成はロケーションを選びません。

<マルチカンパニー>  画面詳細

3階層デザインにより、1システムで関連会社全社が利用できます。

<マルチカレンシー>

登録できる通貨に制限はございません。為替差損・益の自動仕訳が可能です。
又、B/S、P/Lにおける適用レートを変動させることによるシュミレーションも可能です。

<操作性>  画面詳細

ドリルダウン、追加フィールドによる検索、ドロップダウンリスト等ユーザーに優しいインターフェイスを搭載。

<ドキュメントアーカイブ>  画面詳細

伝票に取引の元となる請求書や、領収書をgifファイルとしてリンクすることが出来ます。海外子会社などの簡易監査が、インターネットを介して行うことが出来ます。

<詳細な権限設定> 画面詳細

貴社の業務ルールに基づいた決裁権限設定が行うことが出来ます。
ユーザー別のシステムへのアクセス権限の設定も個別に設定可能です。



※GLOBE3はTNO Systems Japan社のソリューションパッケージです。
※GLOBE3は海外業務向けソフトウェアです。
※記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。