システムイノベーターのソレキア

iDC
(レンタルラックサービス)

■サービス内容

お客様のサーバや通信機器を設置する為に、必要となるラックと電源をレンタルするサービスです。尚、ご利用頂けるラックについては、1ラック、1/2ラック、1/4ラックのタイプをご用意しております。電源は標準として、100V20Aを1系統ご利用頂けます。ご利用頂けるラックや電源、その他については、万全なセキュリティ、電源設備、空調設備、監視設備を完備したビル設備にてご提供しております。

また、ご利用頂けるラック、電源、その他については、お客様のご利用形態にてお選び頂けるように、サービスをご用意しております。ラックの鍵や入館・退館、入室・退室については、当データセンターにて厳重に管理しておりますので、セキュリティについてはご安心頂けます。



■仕様

1ラックタイプ
仕様項目 タイプA タイプB タイプC
提供場所 フロア 1階レベル2 1階レベル1 5階
ラック サイズ 19インチラック
有効マウントU数 38U 42U 46U
外寸(mm) 700x900x1800 700x900x2000 700x900x2200
マウント規格 EIA規格
ケージナット数 50個
専用の鍵
棚板 標準棚板 4枚まで
提供電力 電源総容量 単相100V 20A 単相100V 30A
使用可能
総容量(上限)
計100V 20A 計100V 30A
系統 1系統
追加系統 +1系統
コンセント タイプ 2P 15A 125V
コンセントプラグ コンセントバー2本
形状・
口数
プラグ9個 コンセント12口 計24口
※ファン用1口を含む
追加数 5個単位(有償) -
責任分岐点 コンセントが切り分け分岐点となります
通信 ケーブル タイプ CAT5e
本数 2本まで
追加本数 1本単位(有償)
仕様項目 タイプD タイプE
提供場所 フロア 3階 2階
ラック サイズ 19インチラック
有効マウントU数 46U 43U(46U)
外寸(mm) 700x1000x2390 700x1000x2200
マウント規格 EIA規格
ケージナット数 50個
専用の鍵
棚板 標準棚板 4枚まで
提供電力 電源総容量 単相100V 30A 単相100V 20A
使用可能
総容量(上限)
計100V 30A 計100V 20A
系統 1系統
追加系統 +1系統
コンセント タイプ 2P 15A 125V
コンセントバー1本
形状・
口数
コンセント 24口
※ファン用1口を含む
追加数 -
責任分岐点 コンセントが切り分け分岐点となります
通信 ケーブル タイプ CAT5e
本数 2本まで
追加本数 1本単位(有償)

<注意事項>
  • 専用ラックタイプBのコンセントは、上面ファンのみの場合1口、
    上面ファンと背面ファンの場合2口がファン用となります。
  • コンセント(プラグならびにバー)の電源許容容量は各15A規格
    (2P15A125V)につき、ご利用時の接続機器数にはご注意下さい。

1/4ラックタイプ(専用タイプ)
仕様項目 専用タイプ
1/4ラック
タイプB タイプC タイプD
提供場所 フロア 1階レベル1 5階 3階
ラック サイズ 19インチラック
有効マウントU数 10U 11U 11U
外寸(mm) 700x900x2000 700x900x2200 700x1000x2200
マウント規格 EIA規格
ケージナット数 50個
専用の鍵
棚板 標準棚板 1枚まで
提供電力 提供電源 AC電源
電源総容量 単相100V 15A
使用可能
総容量(上限)
計100V 15A
系統 1系統
追加系統 -
コンセント タイプ 2P 15A 125V
コンセントプラグ コンセントバー2本
形状・
口数
コンセント 4口
※ファン用2口を含む
追加数 -
責任分岐点 コンセントが切り分け分岐点となります
通信 ケーブル タイプ CAT5e
本数 1本まで
追加本数 1本のみ(有償)

1/2ラックタイプ(専用タイプ)
仕様項目 専用タイプ
1/4ラック
タイプB タイプC タイプD
提供場所 フロア 専用タイプ1/4ラックを2ラックご利用する方式でご提供 専用タイプ1/4ラックを2ラックご利用する方式でご提供 専用タイプ1/4ラックを2ラックご利用する方式でご提供
ラック サイズ
有効マウントU数
外寸(mm)
マウント規格
ケージナット数
棚板
提供電力 提供電源
電源総容量
使用可能
総容量(上限)
系統
追加系統
コンセント タイプ
形状・
口数
追加数
責任分岐点
通信 ケーブル タイプ
本数
追加本数

<注意事項>
  • コンセント(プラグならびにバー)の電源許容容量は各15A規格
    (2P15A125V)につき、ご利用時の接続機器数にはご注意下さい。
  • 電源については使用可能総容量を上限とする仕様となります。